二重整形「埋没法」での失敗事例から思う事

二重整形「埋没法」での失敗事例かた思う事

 

二重整形でも料金も安く、やり直しができると

 

気軽に施術されている埋没法ですが、やはり「失敗」や「思い違い」もあるようですね。

埋没法は片目が1万円も要らない!安い!と

 

施術を希望されている人も多く要るようですね。

 

 

全てがうまくいって、そのまぶたで満足されている場合は

 

成功だし良かったと思いますが「思ったのと違う・・・」と思ったら失敗ですし

 

期間が経ってからのトラブルも多いと聞きます。

 

 

それでも、やり直しができたり元通りになればいいのですが・・・

 

 

今日は、そんな二重整形でも埋没法について考えてみたいなと思います。

 

 

二重整形、埋没法の失敗事例

 

デザイン&料金

 

良くあるのが安いから埋没法を選んで施術してもらうことにしたけど

 

1点止めでは希望のデザインにならないので料金が倍以上かかったなど。

 

 

埋没法の料金は、1点○○円となっているようで、まぶたの脂肪が厚い場合や

 

1点止めで希望のデザインにならなかった場合追加の料金が必要です。

 

 

※おおよそ倍の価格が通常。

 

 

カウンセリングなどでおおよその見当はつけてもらえるそうですが

 

こればかりは施術しないと分からない場合もあるようで

 

料金の問題で思ったようなデザインにならかった・・・

 

また、「思ったようなデザインにはなったが料金がすごく高くなった・・・

 

 

といようなトラブルもあるそうです。

 

 

糸が取れる

 

つけてまもなく糸が取れてしまう場合もあるようです。

 

 

最近では保障期間があるようなので保障期間内なら

 

やり直してくれるようですのでこの辺はあまり心配ないかも。

 

 

ただ、中にはこの段階でやはり埋没法ではムリだといって

 

切開法を提案し再手術&再度施術代を勧められるケースも。

 

 

カウンセリングの段階で納得済みなら良いですが

 

説明無しなら「だまされた気分」になりますよね。

 

 

まぶたの裏に出た糸で眼球が傷つく

 

埋没法は、判りやすくいうと、まぶたの裏とまぶたの表面に糸を通し

 

縛り無理やりにまぶたを凹まして見せる施術です。

 

 

その糸は、見た目目立たないようにまぶたの裏側で止められるので

 

結び目や糸自体が眼球に当たって「痛い

 

ごろごろする」「違和感がある」と訴える人もいるようです。

 

 

ひどいのは、この糸の影響で「視力低下」や「失明」したと裁判になるケースも。

 

 

埋没法は二重の癖が付く?

 

埋没法は、常にまぶたを折り込んでいるので

 

糸を取ったときに運がよければ綺麗な二重の形が付く人もいます。

 

 

ですが、埋没法は点で止めているので

 

止めた点のところだけ妙にくぼんで変なデコボコのラインになり

 

まぶたを閉じたときに違和感のあるまぶたになる事があるそうです。

 

 

特にまぶたに厚みのある人や顔のむくみがある人は注意が必要です。

 

 

逆に考えれば、元に戻したくても元には戻れません。

 

「綺麗なラインで二重の癖が付く」「糸を取ったら元に戻る」とは限らないと言う事です。

 

 

できるだけ自力がおすすめ

 

「二重まぶた 埋没法 失敗 画像」で検索してみてください。

 

それが全てではないでしょうが辛い思いをしている人も現実にいます。

 

 

もちろん、最近の美容整形は技術が良くなったと言われていますので

 

医師自体や施術自体の失敗は少なくなっているかもしれません。

 

 

ですが、その1回の施術で一生満足されている方はどのくらいいるのでしょう。

 

 

やはり、人それぞれ目の形や幅も違えば顔の形や

 

目や鼻などのパーツとの釣り合いもあります。

 

 

自力なら、とんでもない形なる事はないし二度と戻らないような失敗も避けられます。

 

特に目元は年と共に老化の目立ちやすい(老化の早い)場所です。

 

 

綺麗な二重を目指すなら、ずっと綺麗で・・と思うなら

 

単純に今だけ綺麗を求めて将来後悔する事にならないよう

 

自然と自分の顔になじむ「自力二重」を頑張ってみるのはいかがでしょうか。

 

 

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